1 ヤマニンキングリー
大きな上積みこそないが高いレベルで安定している。
このコースは相性がいい 前走は相手にうまく乗られての惜敗。
条件に注文はつかず再度好勝負。
昨年末の中日新聞杯(G3)で重賞制覇を達成すると、
今年初戦の中山金杯(G3)ではクビ差の2着を確保。
前走の小倉大賞典(G3)でも半馬身差の2着に入っており、ここにきて完全に本格化してきた印象だ。
今回は2戦2勝の中京コースに戻るため、軸馬として信頼度できる一頭だろう。
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